タイプライターとPCのスピード印刷の映画考察

今回はタイプ視点です。タイプと言っても文字のタイプです。
20世紀初頭が背景だとタイプライターがよく出てきます。事務仕事=タイプ。
現代だとPCですが、描かれる姿勢が異なります。
映画のタイプライターは、華麗に立ち回りますが、PCは結構疲れている場面が多い気がしませんか?
何故か?私が思ったのは価値もあるでしょうが、タイプライターの直接プリントされるところだと思います。
PCでもプリンターやスピード印刷という早さがありますが、
ワンクッションがあり、尺の映画では不要な場面となるのだと思うんです。
どうでしょうか、この考察。微妙かな?

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